toggle
ひとつひとつの出会い大切にし、デントリペア・ガラスリペアの技術で、心と心が笑顔で結ばれる事を真剣に目指します。
2021-07-16

RALLY ARTのデントリペア

三菱ギャランフォルティスRALLY ART
アルミボンネットのヘコミをデントリペア

こんにちは!
岩手県矢巾町にあります
ペイントレスデントリペア専門店
カーリペア笑結の知念です!

 リピーター様からのご依頼です!

 

再びご依頼いただけること
これホント嬉しいことですよ!

ご来店していただきましたお車は
三菱ギャランフォルティスSport Back RALLY ARTです⇩

北上市内からのご来店ありがとうございます!

前回はアウトランダーPHEVでご来店していただいていて
その時に今回のRALLY ARTの話は聞いていました。

ボンネットにヘコミがあるのだけど
と、オーナー様

今度都合ついたら連絡ください
と、私

ほんと、ある一瞬見えるヘコミで晴れの日は見えないヘコミとのことで
こちら⇩

こういうヘコミがボンネットに数カ所ありました。

シマシマで見ると⇩

こんな感じに映ります。

僅かですが⇩

気になるオーナー様の気持ちに寄り添い

こちらも僅かなへこみ⇩

外に出して遠くの電線が歪むタイプのヘコミです。
アルミボンネットですが問題なく施工可能と説明してから施工開始です。

施工中です⇩

ボンネットのエアインテークと裏側についている断熱材を外して

こういう感じで⇩

ヘコミにロックオン!

施工後その1⇩

線の屈曲は無くなり

施工後その2⇩

ここにもヘコミがありました。

施工後その3⇩

2つのヘコミの位置関係はこんな感じでした。

施工後その4⇩

向きを変えて前から見ています。
クロスチェックで確認します。

最後にもう1枚⇩

エアインテークなど外した部品を組み付けて終了しました。

オーナー様は三菱車好き
前回ご依頼いただいたアウトランダーPHEVの時と同じく
仕上がりに喜んでいただけました。

今回も新車塗装はそのままで
ヘコミだけ精密に直すことに成功しました。

この新車塗装を守ることは愛車の今後を思うと大きな意味があると思います。
一度塗ってしまったら新車塗装は取り戻せませんしね!

カーリペア笑結にリピートしていただいているオーナー様には
この点非常に賛同していただいております。

デントリペアで直すのに限界はあります。
今回のようなケースにおいては
施工時間、仕上がり、料金
全てにおいてデントリペアが一番効率的な方法だったかと
良い提案ができたかと思います。

三菱ギャランフォルティスSport Back RALLY ARTのオーナー様
前回に引き続きカーリペア笑結にデントリペア施工を任せていただき
誠にありがとうございます!

ブログ掲載許可と合わせまして
御礼申し上げます!

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

お電話はこちら