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ひとつひとつの出会い大切にし、デントリペア・ガラスリペアの技術で、心と心が笑顔で結ばれる事を真剣に目指します。

雹害車修理

雹害車修理

突然の雹に唖然
そんな時もデントリペアがお役に立ちます!

愛車の価値を下げないでヘコミを直す方法
 それがデントリペア 

まずはあきらめないでご相談下さい。

当社施工の一例です⇩

マツダアクセラです。
ルーフやボンネットに黄色いテープで印している部分が
降雹によりへこんでしまった部分です。

ルーフパネルです⇩

これだけ多くへこんでいると通常はパネル交換になってしまいます。
ですが、チョット待った!
特にこのルーフパネルをパネル交換してしまうとお車は修復歴車となってしまい
お車の下取り査定に大きなマイナス点がついてしまいます。

ルーフパネルに寄ってみましょう⇩

この様に無数のヘコミがあるのが見えてくるかと思います。

デントリペア施工前です⇩

ルーフパネル以外にも、ボンネット、フロントフェンダー、ルーフサイドピラー、ドアパネル、クォーターパネルにヘコミがあります。
ボルトで固定されているボンネットやフロントフェンダーにドアパネルはパネル交換しても修復歴車にはなりませんが
出来たら再塗装は避けたいところですので基本デントリペアでヘコミを直していきます。

デントリペア施工中です⇩

ツールが入らないルーフサイドピラーは表から引っ張って整形復元していきます。

デントリペア施工中です⇩

ボンネットをデントリペア施工中です。

施工も終盤です⇩

が、違和感がある場所は『確認』⇒『微修正』⇒『確認』を繰り返します。

外したルーフパネルの天井内装を⇩

元に戻して⇩

完成!

完成2!

完成3!

完成4!

数あるツールを駆使して施工していきます。

車両保険をお使いいただけます。
突然の降雹による雹被害は避けようのない不可抗力とも言える自然災害です。
お車の修理にはお客様ご加入の車両保険(一般条件のみ)がご利用になれます。
事故による保険使用と違い自然災害ですので翌年の等級ダウンは1等級です。
お客様ご加入の車両保険に『代車特約』がついていれば修理期間中もレンタカー代車を用意することもできます。
まずは、お客様ご自身でご加入の損保会社へご確認下さい。
ご加入の保険会社への確認後、車両保険を使って修理となったときは修理入庫先をご加入の保険会社へお伝え下さい。
面倒な協定や手続きは全て当社にて行います。

車両保険使用時の施工の流れ

まずは、当社へご来店予約していただきご来店お願い致します。車両の確認と修理の流れや施工の説明を致します。

ご加入保険会社へ電話していただき『保険使用の可否』『保険使用した場合の翌年の保険料と等級の確認』をしてください。車両保険を使用されることが決まりましたら修理入庫先を保険会社へお伝え下さい。後日保険会社より当社へ入庫確認の連絡が入ります。

当社とお客様と連絡を取り合い入庫日を調整します。お客様ご加入の車両保険に代車特約がついていればレンタカー代車がご利用いただけますので、その場合は並行して代車レンタカーの手配を致します。

入庫日になりましたらご入庫下さい。施工前に再び施工前説明や完成日などの説明を致します。

完成後お客様へ連絡いたしますのでお車を迎えに来て下さい。仕上りチェック後ご納車です。

まずはご相談ください!
車両保険使われる修理も車両保険にご加入されていないオーナー様もまずは鈑金塗装に出す前にご相談下さい。
当社は創業以来各地の雹被害車両と向き合ってきた経験がございます。

2014年10月山形県天童市での降雹被害現場⇩

2014年10月山形県天童市での降雹被害現場⇩

2015年8月関東地方での降雹被害車修理現場⇩

2015年8月関東地方での降雹被害車修理現場⇩

2015年8月関東地方での降雹被害車修理現場⇩

2015年8月関東地方での降雹被害車修理現場⇩

車両保険を使った修理も車両保険にご加入されていないお客様におきましても
お車に修復歴が付かない方法を提案できればと考えております。

雹被害が頻繁に起きているアメリカなどでは
『デントリペアによる雹被害車両修理』は当たり前となっており
修復歴が付かない唯一の方法として利用されております。

突然の降雹による雹被害でガッカリされているところだと思います。

お車の状況に応じた最適な施工方法を一緒に考えて提案をさせていただきます。

もちろんご相談だけでも大丈夫ですので
お気軽にお声がけください。

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