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ひとつひとつの出会い大切にし、デントリペア・ガラスリペアの技術で、心と心が笑顔で結ばれる事を真剣に目指します。
2020-03-11

デントリペアを費用対効果で見る (50プリウスのドア)

 愛車のヘコミはアクシデント!デントリペアの技術でオーナー様を驚きの体験へ 

そんな思いで毎日施工中!
岩手県矢巾町にあります
デントリペアとフロントガラスリペア専門店
カーリペア笑結の知念です!

今日のカーリペア笑結から皆様への『手紙』は
デントリペアで愛車のヘコミを直す事を
『費用対効果』という観点で見てみましょう!

サンプルはこちらの現行プリウヘコミ,
この真っ赤なボディーのどの部分にヘコミがあったかというと・・・
続きは下へ

ヘコミはこちら⇩

運転席側ドアハンドルのところに非常に大きな存在感です。

ライトを当てると⇩

小さいヘコミですがなかなかの深さでした。

施工後です⇩

肌荒れもなくキレイに上がりました。

施工後その2です⇩

自分で言うのもなんですが
ステキです!

最後にもう一枚⇩

一番上の写真と見比べてみましょう⇩

ビフォーアフターです⇩

はじめからこういう写真にすればよかったかな笑
執筆開始時は『いっか!』と思っていましたが
『やっぱしやるべし!』と並べてみました。

今回のような小さなヘコミこそデントリペアの優位性が際立つ案件だと思います。
小さなヘコミをそこだけ小さく直せるのがデントリペアです。
内張りもドアハンドルも外さずにヘコミだけスッキリさせることが出来ました。

新車からの塗装はそのままでヘコミをスッキリ直せたのも大きなアドバンテージだと思っております!

が、残念ながらデントリペアには限界があり
例えば車が動きながらゴリゴリってぶつかった様な事故的な損傷だと
デントリペアでは直せず鈑金塗装で修理することになります。

デントリペアを始めるにあたり
きっかけになっていることは
『鈑金塗装20年の実務経験』があります。

私自身
鈑金
塗装
サービスフロント
全て経験した中で
小さいヘコミにパテを付けて色を塗り直すのは
いつも『もったいないなぁ』と思いながら色を塗り直していた経験があります。

もしいま読んでくださっている皆様で
うちの車はデントリペアで直るのか
それとも鈑金塗装なのか悩んだら
お気軽に相談してくださいね!

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